No.456460
男性
11:34同感です。
続投派・擁護派って、
解任解任騒いでる方が勝手に決めつけてるだけでしょう。
むしろ押し付けられてる感がありますよ。
勝手に二極化の構図を作られて、いつの間にそこに分類されちゃうという。
自分達に否定的な発言した人皆擁護派だろっていう。
結果がでない以上、一定の批判も解任の話もでるのは当然というスタンスは、多分ほとんどのかたが一緒のはず。
それをふまえて自分の意見述べただけで、考え方違えば、その意見に対して批判のコメントくれればいいのに。
「発言力あげてブログかいて〜」的発言がどっかにありましたが、取り敢えずの続投が決まった今でも解任解任騒いでる方たちのほうが、よっぽどこれに当てはまるという矛盾。
組織のトップとしての責任及び結果責任の例で「一般会社の社長だったら」的発言があったりする。
前者はある意味では正論だが、余計な例を加えると的外れとなる。
部長や課長クラスの降格人事なんて当たり前だが、四半期決算が赤字だったくらいで辞める社長はまずいません(笑)。だから的外れとなる。
だからこそこの例でいうと、結果責任ってなにっていう冷静な議論からしましょうよって話。