No.456513
重要性の順番に書いてみた。
1.前線でキープ出来る選手。
本田圭佑みたいに前線でキープすれば、香川真司がワンツーパスを出せる。
本田が周りの選手が前に上がる時間や適切にポジショニングしてパスを受ける時間を作れるので、選手がワンツーから3人目と連動したプレーがしやすくなる。
本田→香川→本田→長友のような流れの連動がしやすい。
2.創造性とパスセンスのあるボランチ。
遠藤保仁みたいに斜めや横への、相手を横に動かすパス出し。創造性のあるパスワークで試合の主導権を握って相手チームを圧倒出来る。
3.ビルドアップの出来るセンターバック。
足元の技術と創造性のあるビルドアップで相手チームを圧倒。敵チームを疲れさせて主導権を握る。
ボールを最も持つ回数が多いので非常に重要。
強豪国には当たり前のようにいる。