No.457370
あの瞬間の内田はたしかに世界トップレベルのサイドバックでしたが、ブンデス時代のアベレージで見ると酒井宏樹の方が自分は上だと思っています。ザック時代のアジア予選の間もピッチ11人の中でワーストの出来なのに批判を受けない。日本代表ではトップパフォーマンスの50-60%程度のプレーが続いて、クラブ/代表でパフォーマンス差の少ない長友とは対照的な印象です。
「選手の素の部分って意味あるんですか?逃げ場の無いピッチの上が選手の全てだと思います。」と語っていた内田が、プレーよりも言動で大きく取り上げられる様が哀しかったです。