No.463981
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批判の2つ目は要は田嶋会長の鶴の一声で監督を更迭するという悪しき前例が、気に入らない監督であればファンが批判し続ければ変えられるという期待を持たせてしまったという批判ですよね。そして、あの解任騒動の美談部分のみ継承された事が後世に尾を引き続ける構造を作ってしまった。3つ目はわかりやすい感情論的、刺激的な批評で小銭稼ぎし続けたことで、結果として感情論的な批評しか容認されない状況を作り上げた。
個人的には森保批判なんて話題にならないくらい小さな話ですから、なぜ話題として取り上げたのかという疑問です。