あん■ 2021/06/12 19:31 P20HD_EEA No.476207 日本代表で大迫が絶対的だったのはミドルサード→アタッキングサードに形を作れる選手がいなかったからであって、それはフィニッシュ特化の南野、堂安、中島という組み合わせだったから。 中盤が久保、三笘、伊東、鎌田のようにミドルサードからチャンスメイクを得意とする選手で組めるなら、ワントップの仕事はポストプレーではなくフィニッシュになる。