あん 
No.476207
日本代表で大迫が絶対的だったのはミドルサード→アタッキングサードに形を作れる選手がいなかったからであって、それはフィニッシュ特化の南野、堂安、中島という組み合わせだったから。
中盤が久保、三笘、伊東、鎌田のようにミドルサードからチャンスメイクを得意とする選手で組めるなら、ワントップの仕事はポストプレーではなくフィニッシュになる。

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