あん 
No.476208
久保裕也、原口、山口蛍、倉田みたいな組み合わせだと、中盤の力でフィニッシュの形を作れるわけがなくて、だから大迫が中盤に降りてゲームメイクに奮闘していた。
これはヤット引退後に香川がプレーメーカーになったのも同じ理由で、前線の選手が優位に立てるようなボールが配球できないと、足を止められてベッタリ相手DFに付かれて精度の高いシュートなんて撃てるわけがない。
だけど、代表ファンはハリル時代に香川や大迫がシュートを撃たないと揶揄するレベルの低い批判をアジア予選で繰り返していた。

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