ああ 2021/09/03 13:38 iPhone ios14.7.1 No.487694 原口や古橋はスペースがあってこそ活きるタイプ。伊藤純也もそう。要はカウンター向き。 アジア相手にカウンターする機会なんてほとんどないのだから、この手のタイプを並べたら苦戦するのは当たり前。 同じドリブラーと言っても三苫や坂元は、構えた相手でも突破できるドリブルがある。 勘違いしてはいけないのは、これはタイプの違いであって、どっちが優れているかという話ではない。