ああ
No.487694
原口や古橋はスペースがあってこそ活きるタイプ。伊藤純也もそう。要はカウンター向き。

アジア相手にカウンターする機会なんてほとんどないのだから、この手のタイプを並べたら苦戦するのは当たり前。

同じドリブラーと言っても三苫や坂元は、構えた相手でも突破できるドリブルがある。

勘違いしてはいけないのは、これはタイプの違いであって、どっちが優れているかという話ではない。

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