ああ
No.487744
森保は広島の監督してた時は、先制点取られたときは、慌ててパワープレーしていなかった。

試合終了までポゼッションサッカー貫いて何とか同点、逆転ゴール目指して闘っていた。

少なくとも広島の監督してた時は闇雲にロングボール放り込みサッカーはしていなかった。ピンチになって失点しそうな時や危ない場面の時だけロングボール蹴ってた。

あの時とは異なってる印象があります。

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