ああ
No.487893
オマーンのイバンコビッチ監督の談話→

「日本は我々のプレーに対して最終的に解決策を見つけることができなかった」
→ その通りだね。完全に監督力の差が結果につながったよね。イバンコビッチ監督、オマーンの選手のみなさん、参りました。

「雨は大問題だった。戦術で不可能となったものもある。しかし、雨に合わせた形で戦術を微調整した」
→つまりホームの利があったということ。柔軟に事前に準備した作戦を捨てる決断をできる監督とそうでない監督の差が出た。

 そして日本の弱点として分析していた「スモールサイドでのプレーが多い。また、攻守の切り替えのところからチャンスが生まれることも分かっていた」という点を突いて、「90分通じてコンパクトなプレー」を遂行した。
→民放とDAZNの裏チャンネルで視聴したけど、憲剛さんと岩政さんはコンパクトな布陣についてずっと話してた。自分たちでその隙をついた大きな展開やタイミングをずらしたパス回しを織り交ぜられなかった選手たちも残念だが、最後まで対策できなかったベンチが大問題。

結論は、この監督では最終予選は無理、だろ?明らかに。完全に術中にはまってもがくことすらできなかった。やはりその日の状況をみて想定と違ったら勇気を持って柔軟に判断できないと。事前の準備がはまらなかったら動けず終わりなんてありえないだろ。引き出し少な過ぎなんだよ。
それにそんなに思うようにいくかよ。相手チームをなめてんの?

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