No.492212
18:45
事例が少なすぎるので、そういう結論になるのは同意しづらいですね。そもそも、監督は1人1人違っているので、日本人か外国人かで分類すること自体どうなのかなぁ?
私は、JFAが日本人監督を好むのは、単に外国人監督をマネージメントするだけの能力がなくて手に余るから、嫌がってるだけに見えます。
トルシエ→JFAの思い通りにならない
ジーコ→戦術がないのは分かっていたのに、J創成期の恩人なので、JFAからは切れない
オシム→高齢なので健康面がヤバいはずなのに、そこまではJFAはオファー時によく考えず(特に川淵キャプテンが)。結局、倒れて監督退任。
アギーレ→八百長疑惑が発生し、マスコミや世間を恐れて解任(結局、アギーレは逮捕されず)。推定無罪の原則があるのに、監督を守らずJFAは保身に走ってマネージメントを放棄。
ハリルホジッチ→選手やJFAの間のコミニュケーションの円滑化を図っていた霜田氏をJFAの内部政治的な思惑で退任させ?。その結果、ハリルホジッチはサポートなく孤立。最後は「俺らは悪くない、ハリルホジッチが悪い」とトカゲの尻尾切り(解任)。
もうちょっと、まともな監督マネージメントしろよ、JFAは。