あん
No.496282
長友は前半のサウジの攻撃をかなり身体張って抑えていて、起用は間違いじゃ無かった。
ハーフタイムでサイド攻撃を活性化しようと、ビルドアップで外にポジションを取ろうとした柴崎と、前半のポゼッション優位ながら攻撃が目詰まりして後半はポゼッション捨ててハイプレスに賭けたサウジ。
ハーフタイムの双方の修正結果、サウジが利する噛み合わせが起きた。
そうなった以上、本来はピッチ上の選手が再修正しなきゃいけなくて、その判断力は日本選手の質の問題点だった。

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