ああ
No.496402
堂安はシュミット、鎌田はグラスナーのもとでやってるし、南野はザルツブルク時代にローゼと、ラングニック派の歴々のもとでやってたんだな
南野は今は言わずもがな、クロップだし
遠藤のシュツットガルトのマタラッツォも、ホッフェンハイムのときナーゲルスマンと一緒にやってたみたい
選手たちは、こんな稀代の戦術家たちのもとでやってるんだから、代表監督がアレじゃ物足りないよな

そもそもジャパンウェイってなんなんだろう?
日本にリージョやラングニック以上の戦術理論家なんていないのだから、最先端の理論を持つ外国人を招聘すべきだよな。。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る