あん 2021/10/09 07:52 P20HD_EEA No.496510 森保監督を少なからず擁護すると、2次予選のクジ運で明らかに緩いドローで予選48得点という驚異的な記録を残しましたが、それは相手のプレスやポゼッション支配を受ける機会の損失でもあって、各々の動きがバラバラになりやすい要因でもあったと思います。 テニスのトップランカーはランキングが低い相手とは練習さえしないと言う話がありますが、2次予選を通じて最終予選のシミュレーションができなかった点は歴代の監督と比べても不運だったと思います。