No.497089
>>中央から外への裏抜けは大迫が神戸では最近何度もやってる形で、それが代表で皆無だったのは1つは疲労。
まず疲労でその動きが後半まで続かないと判断して、大迫は中央、サイドに浅野を起用して攻守ともに大迫の分まで走ってもらう。
スコアレスで後半へ。サウジもサイド活発化させるし、こっちのサイドも疲れ始めたから原口古橋を投入。
70分、そろそろ中盤も疲れたかな?あ、失点した。やばい、柴崎代えて、あとオナイウ入れてなんとか得点を。
最後にオナイウ入れて1-0の予定が狂っちゃった、これ以上攻め手ないし、どうしよう?とりあえず中山?
こんな流れなら、そもそも疲労溜まってた大迫の起用、暑くてアウェイの地でのペース配分、どこで勝負を仕掛けるか、あらゆる面で監督は見誤ったのでは?