中国は占領したモンゴルチベットの人たちを解放すべき
No.497151
せめて2位くらいになって欲しいですが、
この記事の計算によると、基本的にもう引き分けすらあまり好ましくないですね。
(ソースがAERAというクソ媒体で申し訳ないですが)

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「AERA dot. 森保監督は豪州戦勝利でも解任すべきか…非情な決断できない“甘さ”が致命傷に? 2021/10/11 18:00」
計算上、田嶋会長に倣って“楽観論”を貫くと、次戦オーストラリア戦での勝利を条件に11月以降の6試合を4勝2分けで突っ走れば、同じレギュレーションで行われた前回の最終予選と同じ勝点20に到達する(2018年アジア最終予選グループB、1位日本:勝点20、2位サウジアラビア:勝点19、3位オーストラリア:勝点19)。だが、それは簡単なミッションではない。吉田麻也、冨安健洋の鉄壁のセンターバックコンビがいる限り引き分けの数を増やすことは可能だろうが、勝利するためには得点が必要であり、それに至る攻撃、組み立ての形を3年もかけて作れなかった指揮官とそのチームに、今後1カ月での劇的な変化は期待できない。
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