No.504630
もし俺が間違ってたら申し訳ない。
けどオマーン戦や五輪の時は、試合中で目に見えるようなシステム変更ありましたか?
オマーン戦は、伊東酒井長友柴崎は上下動、吉田植田はずっとCBの位置、大迫が少し動いたスペースを鎌田原口が使い、遠藤は全体のカバー。交代も同じポジションで個性は違うけど攻守の位置はほとんど同じ。1番変わったのは吉田のパワープレイか?
オーストラリア戦で433からいくらか可変できたけど、田中守田遠藤がカバーやビルドアップなどでうまく連携できたからで、サウジの敗戦から3〜4日で森保監督がそこまで細かい戦略を指示をして成功できたのでしょうか?
90分のサッカーで常に4231のままなんてことは有り得ませんが、他に分かりやすい変化があれば教えて頂きたいです。
今後の参考にさせてください。