No.509427
代表監督で1番難しいのが、攻撃志向の監督による攻撃戦術構築
守備志向の監督の守備戦術構築は、攻撃に比べれば負担少ない
なぜか。
DFやボランチ、GKら後ろ目の選手をガラッと変える事が、代表チームだと少ないから。
対して前目のサイド、FWは、その時の調子を計算に入れないといけない。
そうすると、攻撃の要と考えている選手を選出することが批判の的になったり、逆にうまく行っているが故に新たな選手の枠が取れなかったりする。
W杯見据えても、守備志向監督は計算できる要素が多いし。