ああ
No.510134
20:25
ご回答ありがとうございます。
個人的には、長期政権がどのくらいの政権を指すのか次第だとは思いますが、監督が就任4年未満の代表チームで可変を仕込むのは至難の技かと。
現状では、私は、スペイン代表以外は知りません。
特に、このコロナ禍で代表が集まりづらく、戦術の擦り合わせがしづらい現状では。
欧州クラブでは可変が常識ですが、それを代表チームに当てはめるのは違うかなぁ、というのが個人的な感想です。

ちなみに、守備時に4バック、攻撃時に3バックは今季序盤のアーセナルがやってました。今はやってませんが。
攻撃時は3-4-2-1ではない3バックです。
理由は、左サイドから左SBが上がって攻撃する時に、右CBの守備が怪しいので攻撃時のカウンター対策として右SB(冨安)がステイして3バックを意図的に形成してました。
相手が1トップでも。
フォーメーション論は、選手の個性や特徴や練度をどれだけ高められるか(戦術の擦り合わせができるか)との関連性が強いので、相手が1FWだから攻撃時は2CBだよね、みたいなのはちょっとちがうかな、と思います。

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