ああ
No.514641
ハリルは、親善試合は単なる練習試合であって、W杯本大会で勝つための選手の特性の確認と戦術の試行錯誤をやってた。
親善試合で良い試合をするために、W杯本大会で勝つ確率を減らすなんてナンセンス、という考え方だった。
でも、そういう考え方をJFA(主に田嶋会長)は理解せず、レギュラー落ちを危惧した本田圭佑らにその隙を利用された。
結局、文化の差異を許容する度量が、JFAに無い。
一般には、多様性受容が大事とは当時から言われてたけど、JFAには全く多様性受容がない。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る