ああ 2021/11/23 20:07 SO-01M No.514664 よく森保は「守備から攻撃に繋げることを大事にしている」と言われるけど、その守備の約束事やボールの奪い所が決まってないせいで、コースを限定して相手のミスを待つか、最終ラインの吉田冨安あたりで勝つ場面が多く目立つ。そこからショートカウンターもハマらないし、ポゼッションに見せかけてダラダラDFライン付近で横パスバックパスしても、相手のブロックを崩せない。以前の代表よりダイレクトプレーも減った。結局、伊東のスピード頼りが今の攻撃。得点の少なさも納得ですわ。