あん
No.515801
広島時代に森保さんが主に構築したのは、守備フェイズでブロックをきちんと組む事で、攻撃に関しては特別何もしてないんじゃないの?
長谷部と同じで攻めている時のリスクマネジメントの意識があっただろうし、逆にミシャはリスクをかけ切れというスタイル。フィード力のある森崎和、青山、千葉のトライアングルでキープして、味方が浮いたら縦に通す。
ちょっと違うとしたら、前線トライアングル、後列トライアングルの機能性に森保さんは重きを置いていた印象。ミシャの方が流動性を容認していたというか、無頓着だったというか。
カップ戦云々については、控え戦力の無いサンフレは主力が怪我や疲労ですぐに戦力崩壊。ACL初期はベンチ枠を空けたり2種登録を連れて行って批判されていたけど、そもそも金の無い広島でターンオーバーは無理だった。

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