No.515813
09:56
カウンターサッカーを意図的に引き起こすまサッカーという説明までは、まあ理解。それと広島のサッカーの説明が一致していなくて、言いたい事がわからない。
広島がショートカウンター狙うのは少なかった。
どちらかと言えばロングカウンターは多かったけど、それはカウンター志向という話では無くて、青山、森崎和、千葉といったミドルレンジのパサーを揃えていたから、中盤を省略しても精度の高いボールを配球できた。受け手が準備出来てさえいれば速攻も、遅効も、どちらでもロングレンジから仕掛けられたチーム。
ミカとか柏とか、低い位置から運ぶ選手で、日本代表でやってるような、サイド裏に起点を作らせるような使い方じゃない。
だから、森保が広島と日本代表で同じサッカーをしていると言われても、自分にはよくわからない。