No.515818
五輪チームなら、確かに3-6-1を当初やってた。
ブロックの組み方とビルドアップの説明に自信があったんだろうけど、3-6-1は数的不利の埋め方が複雑だから、かなり混乱していた。
フル代表は2列目の中盤能力の低さで、当初から大迫がチャンスメイクの責任の大半を担うチームだった。初っ端から大迫依存度の高いメンバー構成で、大迫不調不在時に全然攻撃が作れないのは、アジア杯で明らかだった。
監督の戦術不足という評価もわかるけど、あまりに堂安やら南野がゴールから離れたエリアでプレーすると、アジアで平凡以下になるのは衝撃だった。