れい
No.527462
>>527458
何度も話してますが相手ある事ですから「必達」でなくて良いとは思います。
しかし大事なのは「達成出来なかった時にどう改善するかを言葉にし、実行していくか」だと思います。
それを言葉に出来ずに「大迫依存からの脱却」が出来なかった(してこなかった?)だけでアジア杯は負け損なんです。

模試に合格判定貰えなかった家庭教師(監督)を雇い続けますか?

小テスト(親善試合)ばかり点数が良く、模試(アジア杯、五輪等)では目標にとどかず続きで入試(W杯)を迎えようとしてる。
生徒(選手、代表チーム)の能力の底上げも出来ずに…

害悪である協会トップの提示した目標が正しいか?ですが…

アジア杯優勝→正しい

五輪金メダル→ホームで戦える事を考えると東京五輪でダメならこの先も無理
金メダルは言い過ぎで「メダル獲得」が妥当

W杯ベスト8→これも言い過ぎ。「過去の大会に負けない結果を」が妥当

…と私は思います。

繰り返し言いますが達成出来なかった目標に対する反省の言と行動が見られず次を信じる材料が無いから信用出来ない←最終予選前半

遠藤、田中、三笘といった新戦力を組み込み、まがりなりにも結果を出し続けてきた←現在

ですかね。
この森保覚醒が1年早ければ私も代表戦を楽しめたかもしれません。

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