ロベールピレス
No.535515
理系大出でだけあって、「らしい」視点を持っている監督でしたよね。そこに自身の感性を加えて、難解でもありロジックに基づきつつもあり。
川淵の「なんとか命だけは…」って涙ながらに語った場面がいまだに忘れられんわ…

この時期に考えさせられるのは、サラエボ出身のオシムさんも戦争の被害者の1人だということ。
戦禍にまみれてもサラエボを愛し、病後の大半を過ごした場所で、どんな気持ちで過ごしてたのかな。
きっと独自の理屈満載でサッカー見まくってたんでしょうね。
そして日本サッカー界に尽力されたこと、深く感謝します。
心よりご冥福をお祈り致します。


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