ロベールピレス 2022/05/01 23:47 SO-01J No.535515 理系大出でだけあって、「らしい」視点を持っている監督でしたよね。そこに自身の感性を加えて、難解でもありロジックに基づきつつもあり。 川淵の「なんとか命だけは…」って涙ながらに語った場面がいまだに忘れられんわ… この時期に考えさせられるのは、サラエボ出身のオシムさんも戦争の被害者の1人だということ。 戦禍にまみれてもサラエボを愛し、病後の大半を過ごした場所で、どんな気持ちで過ごしてたのかな。 きっと独自の理屈満載でサッカー見まくってたんでしょうね。 そして日本サッカー界に尽力されたこと、深く感謝します。 心よりご冥福をお祈り致します。