ああ
No.545555
>>545545
柴崎はリーグで通用しなかったとはいえ1年目は22試合出場(ヘタフェは9位)、2年目は6試合出場(ヘタフェは5位で失点数はリーガで2番目に少なかった)
柴崎を起用しなかったボルダラス監督も攻撃面(パスや前線への飛び出し)については充分リーガで通用するレベルとコメントしてたよ
問題は守備の強度で、ヘタフェは守備に追われる時間が多いから守備の強い選手を起用したと
つまりは柴崎がリーガに定着出来なかったのは守備の強度であってドリブルで剥がせないからではない(実際、ヘタフェでドリブルで剥がせる中盤はいなかったがそれでも5位、翌年はCL出場の4位)
守備の強度はないけど攻撃面では通用するからボルダラスは柴崎をシャドーとか前目で起用したりもしてた(前で相手CBと空中戦の競り合いとかもさせてたw)

まあ柴崎がロシアW杯やコパアメリカで活躍出来たのは直前のリーガ最終盤でスタメン出場しリーガの強度の感覚を持ったまま大会に入れたのが大きかったかな(ロシア前はEL出場圏を、コパ前はCL出場圏を終盤まで争ってた)

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る