侍サッカー
No.554835
私は、
「日本のサッカー評論家が、日本代表チームの監督を批判していて、それが間違いだと分かった時、謝罪しないこと」
について、昔から怒っている。
私は、これは、日本特有の酷い文化だと思っている。
セルジオ越後という年長のサッカー評論家は、代表チーム、代表監督をボロクソに批判している。しかし、それが間違っていた場合、毎回、謝罪しない。
それが原因なのか、後輩の西部謙司、小澤一郎、結城康平、城彰二、中山淳、杉山茂樹、小宮良之、他にもたくさん居るが、誰一人として謝罪しない。

私は、これが、非常におかしいと思う。

上記の連中は、「屁理屈」 を捏ねて、この状況を逃げる。
それぐらい酷い連中である。
私は、その部分に関しても、酷いと思っている。「謝罪しない → 屁理屈を捏ねて逃げる」。
この繰り返しである。
もしくは、「謝罪しない → 批判など、そもそもしていなかったという態度を取る」 などをする。

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