ハモス
No.555346
チュニジア戦感想
チュニジア監督の分析、対策(戦術)に嵌まった試合でしたね。
ミスもあったけど、ミスさせる様に仕向けたチュニジア監督の方が森保監督より一枚上手でしたね。

ポイントは遠藤へのプレス、攻撃に置いてはCBの裏へボールを入れる事。
スケジュール的に、ミーティングで説明し、トレーニング(紅白戦?)で確認した位かな?
日本戦は3試合、チュニジア戦は1試合とデータの差があったとはいえ完敗でしたね。

おまけ
ブラジル戦の時に分析、対策は必要無いと言う意見の人がいましたが、俺はした方が良い、という意見でした。
本番と同じ様なスケジュールで、次の試合迄の数日でリカバリーと、対策をする事が、今後どれだけ出来るでしょう?
そして、対策による変更に対応出来るのは誰か?というテストも必要では?と思っていました。
新戦力のテストや組み合わせのテストもあり、かなり大変でしょうが、やる意味はあったでしょうし。
長文失礼しました。

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