ああ
No.565962
トップダウンの失敗例はハリルもじゃないの
その地域では選手の個の力があるから地域予選は突破するも選手達に反発され解任される
世界的にみても従順な方の日本ですら最後までハリルを擁護してたのは槇野ら数人だけ

ブラジルやアルゼンチン、あるいはスペインもだったかなが優勝や準優勝した時の監督の言だが「集まる時間が少なく戦術を浸透させる時間も足りない代表では大まかな枠組みの戦術は監督が示すが、後は選手同士のコミュニケーションに任せる。代表監督の仕事ははっきり言えば選手を選びその選手達が試合で実力を発揮出来るようにする為にモチベーションを挙げる、モチベーターであることそれだけだ」
面白かったのはブラジルW杯準優勝時のアルゼンチン代表でW杯後に主将がインタビューに答えてたが「監督からの指示はメッシに任せろ、メッシに気持ちよくプレー出来るように他の選手が頑張れだけだった(笑)。攻守については選手同士で話し合ってプレーしていた。だが選手の誰もそれについて不満はなかったし誰もが納得していた。だからこそ決勝までいけたんだ」ってやつ

あとブラジルW杯で優勝したドイツもそんな感じじゃなかったっけ?ラームやシュバインシュタイガーら選手が話し合ってやっていた様な…ハナクソのイメージが強すぎて名前どわすれしたがあの監督もモチベーターだったよね

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