ああ
No.599457
MF遠藤航(シュツットガルト)は、「試合前から0-0で進む分には問題ない感じだった。最後の方も含めて、『最低でも後ろはゼロで』とチームでは話していた」と言う。
伊藤は「どうしても勝ち点3が欲しいというゲームということでもなかった。もちろん勝ち点3は欲しいけれど、リスクを背負って取りに行ったわけではない」と話したが、
『0-0で問題ない』というチームの認識によって、W杯初出場の23歳は、リスクを排除した消極的なプレーに終始することとなった。

このコメントから察するに、無理せず引き分けでもOKって空気があったようだね。ってことはやはり監督の指示。
マジ何考えてんだ??監督も選手も考えがよくわからない。スペインとやりあえる自信があったのか??

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る