ああ
No.607658
眠い…飯を食べながら録画したひるおびやミヤネ屋をみたけどいろんな事が知れたから録画してよかった(ドイツ戦後も纏めてみたからごっちゃになってるw)

・谷口が今のチームはすごく纏まってるので試合に出れないからと不貞腐れたりする選手はおらず、出ない選手も一生懸命チームをサポートしてるしそれで一体感が出てると言った事、ドイツ戦の時もだがスペイン戦の勝利後のピッチの円陣で全員が笑顔だった
・最終予選序盤で森保氏が大バッシングされた時に武田とラモスとカズが食事会を開いて励まし、その時はさすがに辞めたいと語るほど追い込まれてた事
・代表召集選手を発表した時に武田が連絡したらグループリーグで対する3つの国の予選等の動画やデータはしっかり分析し、どう戦っていくかのプランをいくつも想定し、その上で召集選手を決めた事
・森保氏はドーハの経験があるがあの時のチームはオフトの元でしっかり纏まっていた。だから選手がチームとしてひとつになるように自分のチームもそのようにしたい、その為には試合に出れなくても和を乱さない・ピッチ外でチームの為に動ける選手ってのも選考には大きな考慮になった事
・コスタリカ戦の失点シーンで弾き切れなかった事を権田が凄く悩んでたが、川島が「権ちゃんなら大丈夫、権ちゃんはいいプレーしてる」といつも励ましてくれてたので気持ちを切り替えれたって事(これはエブリーだったかな)

練習動画や勝利の後にピッチに駆け出す姿や試合後の円陣をみてもチームがひとつに纏まってるのはよく分かる
召集メンバーにあれこれ言う人がいたが、この一体感がドイツやスペインを撃破した要因のひとつってのも忘れてはならない…サッカーはチームスポーツなのだから

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