No.608322
そういう場所に、今立っているんだ、と。
4年前に比べて、明らかにグループの体力は残っており、野心もあるため、本当に新しい景色が見られるかもしれない。
4年前のベルギー戦で、コーチだった森保さんが、ベルギーが高さ勝負できていることに対し、植田投入を提案できなかったことを、今も悔やんでいるそうです。
これまでの日本がされてきたこと、してきたかったことを、見事に具現化できている今大会。
120分の戦いを想定するなら、堂安と三笘の投入のタイミングが遅くなると思うし、遅くなれば手遅れになるかもしれない。
スリリングな展開を味わえると思うと、またニヤニヤしてしまう。
クロアチアに勝てば、金曜日の24時という、これまで興味無かった人たちを、また戻せますよね。
みんなで、喜びも哀しみも一緒に味わいたいな。
長文失礼しました。