No.619009
男性
南野コメント「代表チームでPK戦になる機会は、あまりない。国際試合とか、大会でしかPK戦はない。現代サッカーだとPKに対しての作戦がいろいろある。GKを見て蹴るのか、助走をするのか、メンタル的なところでルーティンを作るか、作らないか。笛が鳴った瞬間に蹴るのか、いろんなことがある。そういうのを選手各々が、考えながら一番自分の間で蹴れるやり方を身に着ける必要があるかなと思いました」
「リバプールでは、頭に何かをつけて脳波を図ったりして、笛が鳴った瞬間に蹴るほうがいいか、一呼吸おいてから蹴るほうがいいかというのは、セットプレーのキッカーは、全員がやっていた。続」
要約すると、クラブで個人が磨くしかないって事。
スペインはブスケツでも外す。外したからって対策を国で練れって話題だすの日本人と何でも監督の責任にしたいだけの輩の発言でしかない。