ああ
No.619344
>>619333
時系列でも言えば
オフトから外国人監督の歴史が始まって、セルジオ越後が招致したファルカンはアジア大会ベスト8で解任、後任の加茂周は最終予選崖っぷちで更迭、岡田暫定監督がフランス本大会まで。
ベンゲルへのオファーが実らずトルシエで日韓大会。
日本人を最もよく知るジーコは無采配。
サッカーの日本化を目指したオシムはアジア杯4位でその後脳梗塞で退任。
運動量と数的優位を目指した岡田2期は最終的には徹底ブロックで南ア大会ベスト16。
守備的過ぎると批判受けて攻撃的なサッカーを掲げるザックでブラジル大会惨敗。
W杯経験値のある監督として就任したアギーレはアジア杯ベスト8賭博関与疑惑で解任。続くハリルホジッチはコミュニケーション問題でロシア大会直前解任。
コミュニケーション問題クリアの西野でベスト16
選手の自主判断を求めた森保でベスト16
→攻撃的なサッカー希望というのは南ア大会直後の雰囲気と一緒ですね。

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