No.620957
男性
決勝の感想だけど、アルゼンチンはグリーズマンにマンマークに近い戦術で上手くいってた3バックを捨て、チュアメニの脇をメッシに付かせ、シュートも後半25分ぐらいまで2本しか打たせない完璧な試合運びと戦術。でも、個の突破でPKとエムバペだけで一気に持ち直した。そして、延長はほぼノーガードの打ち合い。
改めて戦術と個の能力はイタチごっこで、マラドーナも封じる為にサッキのゾーンプレスがあり、それを打ちやぶるメッシやロナウジーニョやロナウドなど異常な個の突出。ペップも戦術で革命を起こした風に見られるが、全てクライフからの焼き回しと本人が認めるが、自分が最先端だと信じたい戦術がぁの自称サッカー痛は若いが故にクライフ時代を当然知らず無知と向き合えない。
やっぱり戦術と個の能力は表裏一体だし、イタチごっこは続くんで戦術がぁだけに偏るのはいけないな。