No.65354
監督決めても協会の役員を変えない限り同じ失敗を繰り返すだけ。
監督には責任があるかもしれないけれど、それ以上に協会の責任の方がずっと大きいと思います。
本気で日本を強くしたいのなら、来年の南米選手権には出るべきやったと思います。
せっかく2回も招待してくれたんやし、結果はどうあれ、アウェーで本気の南米のチームと試合できるんやから、少なからず得るものはあったと思います。
協会の人間ってメディアの前に出ることがほとんどないから何をしても責任逃れが出来てしまう。
たがら今回の1次リーグで敗退した責任とかは全て監督に向けられてしまう。
それによって監督だけが解任されてしまう。これではいつまで経っても日本は強くならないと思います。
なので日本サッカー協会の在り方というものを抜本的に変えること、協会が行っていることをメディアの前で伝えることによってメディアも一緒になって日本サッカーについて議論すべきだと少なからず思います。
またサポーターにも責任があると思う。
代表が帰国してきた時の出迎えはアレは間違ってる。
こてんぱんに負けて帰って来たのに「お疲れさま」って、それは違う。
イタリアみたいにもっとブーイングするなり罵声浴びせるなり厳しくすべき。
代表戦はコンサートではないんです。
それを理解して下さい。