No.67613
協会の態度は変わらず
年棒の上限に拘り過ぎるのでは。それと、大仁は嘘をついてますね。
W杯直前までは、時間がかかってでも良質監督を連れてくると言っていた。誰からみてもペケルマンやのに、グループリーグ敗退後は自分達の責任逃れのために、急いで正式契約にこぎ着けようとしている。川渕も早期監督決定に賛同しているのが、明らかな責任逃れ。
それと、野球の金田さんがアンチサッカー発言をかましていますね。野球人(一部ではないから厄介)がいつまでもこういう態度を取り続ける限りは、共に歩む事は不可能。