春鹿
No.68041
守備の文化
ひとつの試合の中でも、人数かけて守る時間と、少ない人数で守る時間が、必ずあることを忘れないでもらいたい。

最初から人数かけて守る練習をしてはダメ。4人くらいの少人数で、マークとゾーンを併せた守り方ができるような経験と能力のあるユニットが必要だ。ラインコントロールもね。

先ずはそれが出来て初めて、人数をかけた攻撃も可能になる。そうでないと、ただの玉砕戦法だと今回分かったはず。

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