バレージ 2014/07/06 23:05 SonySO-02F No.68258 大迫を個人攻撃するつもりは無いですが、コートジボワール戦、彼のポストプレイはことごとく潰された。 待ち構えている相手に、パスの出してのタイミングと受けての呼吸は調和が見られず、守るに容易い状況を作ってしまった。 縦へのチャレンジが防がれると、ドリブルでの打開が長友頼みの日本には選択肢が限られ、次第にコートジボワールの攻撃回数を増やしてしまうという悪循環に陥る。 序盤からハイプレスをかけ続けていたら、コートジボワールの混乱を招くことも可能だったかもしれないが、日本はそれまでの闘いかたからすればあまりに消極的だった。