No.68398
今回の代表は、本田の〜でくくられがちだけど本当は、本田と香川の代表だった。
基本的スタンスは、本田も香川も欠点もあり一人前の選手と呼ぶには、???な選手。
運動量と俊敏性を香川が担保して本田がフィジカルを担保して補完しあってた。光と影、月と太陽。
お互いがお互いを必要とする半身だった。
これを錯覚させたのが所属クラブのブランド。
お互いがお互いを必要とする意識が薄れたら悲劇が始まる。
結果的に本田に傾いたのが残念だった。
じゃあ上手く半身同士合体していたら強かったかは、微妙だけど完成形は、見ること出来たと思う。

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