No.70180
コスタリカは相手をしっかりリスペクトしてゲームに入っていた。すなわち、相手を研究しかつ現実的であったということだ。非現実的であった伝統のパスサッカーを捨て、5バックからの堅守速攻に変えたピント監督の決断は拍手喝采されるべきものであろう!

この4年間非現実的なことばかりやってきたから0からやり直しても何も痛いことはない。非現実主義者の本田、香川、長友の3人衆を新監督がどうするのかが今後の鍵になるだろう。日本は弱小国であることを選手全員が共通認識として持つことが重要だろう。その上で南アフリカ大会の戦い方に原点に帰る、もしくはコスタリカの戦い方を見習うのが世界と戦える唯一の道である。

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