No.772544
ワールドカップ出場、予選突破したから。
結果はベスト32.ベストとつけるべきかも
わからないが。
クジ運がよければベスト16は確実だった?
森保一は日本サッカー協会ファミリーの一員になってしまったような感じ。
何があっても応援し続けるし、助けると、何故ならファミリー、同じ日本人だから。
果たしてそれでいいかはかなりの疑問。ファミリーとしての日本サッカー協会の入閣はいいよ、
監督は基本は、挑戦者にやってもらいたい。
予選通過が合格点だとしたら、やっぱり同じことであるような予感だし、もし、そんな理由なら、必ず、どこかで、ファンは離れていく。
選手は、世界基準に入る三苫、佐野、ザイオンがでてきた。
日本サッカー協会が、世界基準を目指してもらいたい、スポンサーの忖度を優先する日本基準からの
脱却をしていただきたい。
本当の世界一を目指しているなら、ベスト32は、
失敗であり、失格である。
それを合格としてしまう、サッカー協会が悪い。
森保さんは、全力、命を削ってよくやりました。
お疲れさまです。ありがとうございました。
そこで次に向かうのがプロフェッショナルである。
日本サッカー協会がJリーグというプロサッカーを作ったのに、協会がアマチュアからプロに変わる必要があることが、最大の収穫だったとは、さみしいがふと思った。
森保さんは一回は断って頂きたい、日本サッカー協会がプロ集団に変われるように。
この結果で満足しろと、サッカーファンに協会が押しつけているような、システムをまず変える。
それが出来るのは、森保さんです。