No.774061
男性
>>774052勝手な俺の想像だけど、アンチェロッティが博打みたいなロングボールを放り込みしてきたのが相当面食らったと思う。カタールのスペイン戦みたいにスタイル崩さず守り切れる計算だったのがまさかのロングボールでタコ殴りになった。実際対角のクロスは両WB投入で減ったのはデータから明らかなんで交代自体は狙い通り。そこから初出場の町野投入は俺も大博打過ぎると思ったし、ただクラブでも守備固めに使われてるしセットプレーの高さもある町野投入は百歩譲って理解。PK狙いは大会前から言ってたからその言葉に縛られた可能性はあるけど、実際あの押された中で撃ち合いの博打に出ても決定力の差で3-1ぐらいで負ける可能性が高かったと考えたんじゃないかな?森保監督は勝負事は先ず負けない選択をするって言ってるから。だから延長で塩貝か鈴木入れる計算で戦術カタールの博打かPKやむなしの考えだったと勝手に想像してるし、まぁそれぐらい想像できるよねって話。あの状況で押し返すだけのメンタル面がサブ組になかったと、個人的には冨安が言うようにどんな局面でも主体的にプレーが出来るメンタルが必要だと思うわ。それが出来るプレーヤーが増えれば監督はもっと柔軟に対応できる。