No.774702
男性
攻撃的に出なかったのを森保監督に全て押し付けるのって本当に無知というかなんというか。ボトムアップで鎌田のパレス式守備で親善試合をやって結果も出て、選手達の中からどんな相手でも守り切れる自信があるって発言があったのは木崎さんやミムラさんの取材を追ってれば知ってるはず。
森保監督はオプション増やすために4バックも試したかったと明らかになってるが、選手サイドが拒否。森保監督と言うよりボトムアップ型の限界もあるんだわ。よく選手は最先端の戦術知ってるとかドヤ顔の奴等多いけど、それを監督は謙虚に受け取りベースの攻守の切替えや、強度は植え付けながら戦術面は選手に寄り添ってボトムアップで決めて来た訳だ。
選手達からすれば言った手前責任感じてるからこそこの、個の能力が足りなかった発言なのに。攻撃的にやるべきだったとちゃんちゃらおかしい。ブラジル相手に攻撃的に行く能力がなかったってのが正解で、スコア以上の差があったのが事実なんだよ。
つまり監督も選手もサポーターもスタッフも協会も全て足りてないのに、監督だけってどれだけ組織とか社会知らないのか。