ああ 
No.774988
「主体性」がないのが森保の戦術。
アーセナルのハイプレスの433システムをやっていた冨安からすれば、森保の戦術はあまりにも消極的で主体性がない。

森保は後半に負けている状況以外は攻めずに守りに入る。
ほぼ攻めれなくなり、その状況を選手に耐えさせる。
そんな難しい状況だと田中碧のようなミスも出れるのも当然だ。

JFAよ、次期監督は消極的な主体性のない森保みたいな監督ではなく、主体性のある積極的に試合の主導権を握る戦術の監督を選んでくれ。

主体性、積極性、主導権を握る攻撃的な戦術で、いかに堅い守備をして失点を減らすか。
これを極めないとワールドカップの優勝なんて無理なのは明白である。

森保信者がよく言っている「選手の質が〜」という言い訳ではなく、「勝てる戦術」で日本代表の選手を極限までフィットさせる、極めさせる。
それが今の日本代表がやるべき事だよ。

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