No.775927
82歳の方の投稿に反論するのもなんですが、意見をぶつけ合う事も必要かと思うので、あえて意見を述べさせて頂きます
最高の景色という言葉が流行ったせいで、最高の…という表現が出ますが、個人的には最高の感動でも、最高の結果でも、最高の努力もしたとは思えません 仲良しのメンバーを沢山入れ、ワールドカップ前の大事な最終戦に何年も見てない吉田の引退試合?これから戦いに行く前の緩いムード 岡田元監督に本当にこの雰囲気でW杯に行くのか?と言われていた!モチベーションとか経験とか綺麗事を言って1年以上呼んでない長友を入れて、必要だった守田を選ばない 日本に取って最善のメンバーで最高の準備をせずに、本大会に行っていた。選手からの批判を嫌う森保には選手も言いたい事は言えず、心の奥からの互いの信頼を構築できない森保は、長友の力を借り見かけの一致団結を作っていた。最後田中のミスは責める事はできないけど、森保に意見を言って干された守田がいたら、どうだったか?皮肉な話です。サポーターは全然納得していないし、今のブラジルに善戦くらいで納得してたら日本のサッカーの可能性を舐めていると感じてしまいます。勝負が時の運で片付けてしまっては、もう勝負ではありません 決勝がスペイン対アルゼンチンこれは時の運で決勝まで勝ち上がって来たのでしょうか?
勝つには勝つ理由があって、善戦とか良く頑張ったとか言って美談にしてたら次はないです。負けは負け、負けには負けの理由があります。点差以上の完敗でした。この負けの理由を追求しない限り、日本のサッカーは永遠にこれくらいでしょう
サッカーに限らず勝負は勝負です勝ち負けです それは当たり前です。
森保は優勝なんて最近急に言い出して、しかも軽い 負けた後の表情見てると本気で目指していなかったのは明らかで、メディアが作る雰囲気も日本代表を駄目にしてます。世界基準からすると日本は甘すぎです。勿論選手1人1人は真剣に向かってたと思うので、そこは讃えたいですが、国家聞いて泣く練習だけしてる指揮官では、絶対に勝てません