ああ
No.776475
>>776473

実際に戦術家が結果を出してるならわかるんだけどな
サッカーの戦術って試合等見てもそれは画面越しで見てる完成されてる戦術でいくら戦術が語れても、それを実行したり、選手に落とし込んだりするのとは能力が違うんですよ

実際、解説者では有能とか持ち上げられた岩政さんは、鹿島率いた時は樋口選手に何がしたいか分からないサッカーと言われ、ボールを貰いに中盤に降りてくる癖があるUMAをワントップにおいて攻撃を機能停止に追い込んでズタボロでしたし
現場に出てなくて、紙上談兵みたいな事をして結果が出てないなら言われても仕方ないのでは

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.776503
>>776475

これはその通りだと思う。頭でっかちの戦術家は監督として失敗するね。
そもそも場面を切り取ってあぁすれば良いとか、場面なんてサッカーの試合において何百通りもあってシステムだけでは語れないはずなのに。
何通りも選手に落とし込むなんてできるわけなくて、やはり選手が考えてそのフィールド上で対応しないといけない事が多い。
だから冨安選手や長谷部選手のフィールド上での戦術眼が貴重だってわかるのにね。

ああ
No.776476
>>776475

あなたの言ってることは現場に近いですね。
実際、指導現場では"言語化する能力"と、"それを子供たちに落とし込む能力"は別物と言われています。
これは先生と言われる立場の教育者の方々も同じですね。

それを踏まえた上で、戦術的なことをああでもないこうでもないとじっくり観察しながら試合を観る影山さんのようなタイプが増えてほしいと我々サッカーに携わる仕事をしている人達は思ってます。W杯ってそれの絶好の機会で、ただ応援してろは暴論です。
サッカー全く分かってないおばちゃん(親御さん)ほどうるさくて話にならないっていうのがあるあるで、それを体験してるのもあるかもしれませんねこう思うのは笑


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