No.78322
男性 16歳 21:27
ファーガソンもマンUの監督に就いた頃の成績はあまり良いものではありませんでしたし、ファーガソン体制になって初めてタイトルを獲得するまで数年かかりました徐々にファーガソンのサッカーがマンU全体に染み込んでいき、ファーガソンはマンUの監督に就いて10年経とうが20年経とうが勝利への執着心を常に高く持っていました
イギリス独特のフットボールを就任当初から勇退まで貫き、試合内容がつまらなくても勝ち続けていた…いわゆるファーガソン時代のマンUは非常に泥臭さが出ていたという事です
モイーズもイギリス独特のフットボールをマンUで演じてきましたが、放り込みサッカーでチームの成績は伸び悩み、試合内容がつまらない上に勝てなかった試合が多くあった
俺はまだファンハール体制のマンUの試合を見てないのですが、モイーズ同様、魅力的でないサッカーをしている上に勝てていない…
香川も昨シーズン同様、出場機会に恵まれそうにありませんし、このチーム状況ではディマリア一人でどうにかなる問題では無いと思うのです