No.92830
個人的見解。
反論してもらって構わないんだけど柿谷のイメージと現状とでは、解離があると思う。
そこには、セレッソブランドのイメージも加味されてる。
もともと、香川や乾、清武、キム、と1.5、二列目のタレントとショートパスによる崩しってのにセレッソのサッカースタイルがありその象徴に上記の選手のイメージがオーバーラップしていた。
多分に柿谷もこの影響を受けたイメージを植え付けられていると思うのだが、柿谷が覚醒したシーズンのセレッソは、完全にカウンターのチームだった。
その中で柿谷が覚醒出来たのは、いらん事は、しなかったからだと思う。
点取り屋としてその部分に集中した。
多分やれと言われれば色々なプレーが出来る。
それをしなかったからこそ覚醒した。
下記の人が言うように裏に抜け出して正確なプレーでゴールを決める。
キワードは、裏、カウンターでその環境の中で才能を発揮する。
それを周りの選手と監督との兼ね合いで認めてもらえるかが、現状だと思う。


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