No.95962
2008年まではACLで優勝を争っていましたが、中国、オーストラリア、タイなどの対等によってここ数年は予選リーグ突破がやっとですよ。
配当金の差別化で、弱小チームやリーグがなくなるとは思いません。弱小なりに、育成に力を入れて選手を売るとか、より地元に密着した運営を模索するとか、経営戦略をたてて運営すべきです。
いまの予算では、JとACLを共に勝ち抜く戦力はなく、トップリーグであるJ1に留まるため、天皇杯はJ1チームが続々と敗退。
やる意味ありますかね。
J1トップの浦和の比べ、レアル、バルサ、バイエルン等の予算は約10倍ですよ。